京都府京都市北区東紅梅町 国登録有形文化財 ■竣工 大正9(1920)年 ■設計 多久仁輔 ■構造 レンガ、木造2階建 ■撮影 2006.4.9
旧・住友家衣笠別邸が戦後に取り壊されて、修道院の施設として門と門の家のみが残っている。屋根のとんがり具合が素敵な洋館。母屋はどんなに豪華だったかしばし妄想。